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怖い映画



身体に異変をきたし、「これは悪魔が取り憑いたせいだ」ということで、「医学」ではなく「神父」に自らの運命を託すことにした女子大生。死んじゃったおかげで、神父は「過失致死罪」で起訴。全国民が有罪だと信じる中、衝撃の真実が…。

『エミリー・ローズ』は、そんな感じの怖い映画らしいです。DVDの発売日は7月19日(水)。

実は怖がりだった自分。昔は「予告やCMが怖い」イコール「映画も怖いだろう」と思ってました。

そんな中、思い出すのは、『サスペリア』の「決してひとりでは見ないでください」というコピーや、生首が笑ってるシーンが勝手にトラウマだった、大林宣彦監督の『HOUSE』。あと『ゾンビ』ですか、あれも予告がショックで、ホントにトイレに行けませんでしたし。そうそう、今で言うカルト番組『日曜恐怖劇場』も、CMが怖いという理由だけでパスしてました。

怖い系で言えば、ホントに怖かったのが小説の『らせん』。それでも『リング』の映画版はビジュアルの力もあって、結構怖かったオボエがあります。

――うはは、脱線気味。

『エミリー・ローズ』は「世界各国で初登場NO.1」という触れ込みなのですが、『法廷』とかが出てくる辺りで理詰めっぽくみえても、「実は単純に怖がらせてくれる映画なのかなー?」ということで、ちょっと見たい気になってます。

予告編で怖がっちゃう人はこちら

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